渡る世間は修羅場だらけ


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去年のお正月。

彼の親御さんに会いに行って御挨拶した。

まだ婚約とかそういうのじゃなくてただ親御さんに紹介されて御飯食べただけなんだけど、彼の態度がそれ以来変わってしまった。

それまでは優しいっていうよりちょっと気弱なくらいの人だったんだが、私の言うこと、やること、趣味、仕事、学歴すべてにケチをつけるようになった。

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婚約者とられました。

付き合って4年、婚約して、お互いの親に挨拶して、お互いの親戚達とも交流してた。

新居のこと、将来のこと、いずれ彼氏の親と同居することとかも話し合ってた。

本当にあとは「結婚するだけ」だった。

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A社という小さな会社と取引が有って、そこの会社は奥さんが社長で旦那さんが副社長。

立場としてはA社の方が上なんだけど、扱っている物の性質上の制約が有り、用が有る時なんかはA社から元我が社(B社)にご足労頂いていた。

社長は控えめに言っても女性らしい人ではなく(性格が)、豪快だけどとても気さくな人。

差し入れなんかもよく頂いていたし、待ち時間なんかが有ると雑談なんかもしていた。

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もうずいぶん前に離婚した元旦那の話だけど。

やたら舅がうちに来るようになって、うちに来て庭の手入れとか修理とかよくしてくれる。

有難いんだけど気を使う。

今住んでる家は私側の親戚の持ち物で、古いけど放置するのもあれなんで格安で貸すよと言ってくれたんでご厚意に甘えた形。

たしかにかなりボロ。
今はここで我慢して貯金してから引っ越す予定だった。

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以前の職場での話。
死ぬかと思たプチ修羅場。

作業場の通路は重機がすれ違いするにはちょっと狭く、どちらかがバックするなどして空きスペースによけないとすれ違いできない。

その日私の進行方向から同僚がやってきたので退避スペースに避けようとしたところ、同僚は私が避け終わるのを待たずに、こちらに重機で進んできた。

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もうだいぶ前の話。
当時自分20代毒男、実家住まいで農家やってた。

ある日野菜泥棒捕まえた。
相手は近くに引っ越してきたおばはん。

量もたいしたことないし子持ちだし魔が指したってことで小一時間説教して通報はせずに解放。

一応こんなことがあったよと交番に相談だけはしておいた。

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昔、冬コミの前日にわくわくしながら床に就いて、目が覚めたら知らない家にいて夏も終わりになってたことがある。

あれは心臓止まるくらい驚いた。

種明かしすると冬コミ終った次の日に車に撥ねられて、体はそれほど大したこと無かったんだけど、頭蓋骨割れるくらいの大怪我して、2ヶ月以上意識不明の重態になった。

その後一応意識戻ったんだけど、記憶も知能も低下してほとんど廃人状態だったらしい。

社会復帰どころか日常生活が満足に出来ないほどで、食事も人の手借りないと出来ないくらいひどかったらしい。
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登場人物は、
俺(当時28歳)
元婚約者(A子にします、当時26歳)
援交男(30代後半)

俺とA子は会社の先輩後輩。

新入社員研修の引率が俺(と人事課長)だったことがきっかけで知り合った。

今では思い出すのも胸糞悪いが、当時のA子は可愛く明るく仕事にも積極的な女で、俺はA子とつきあえたことで有頂天になっていた。

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コトメが爽やかにやってくれました。

コトメと彼氏と結婚する事になり、先日無事彼氏とウトメが顔合わせ。

そしてお互いの両親同士、家族親族も含めての顔合わせ終了。

そこで結納の話やら式の話やら出たんだけど、彼の希望で式をハワイで上げたいと言う。

もちろん皆賛成で、「出来るだけ早く予定入れるからよろしく」と言われた。

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昨日あった話。

ウチの旦那は3Dを使ったデザインの仕事をしている。

家で仕事をすることが多く、仕事専用のパソコンがある。

それとは別にPCを持っていて、2台パソコンを持っている。

【パソコンくれくれ】の続きを読む

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