今日メールが4通来た。

796 :
結婚式というか二次会だけど、鬼束ちひろの月光を歌った人がいた。
歌手目指しているらしくめちゃくちゃ上手かったけど、
結婚式の二次会で「こんなもののために生まれたんじゃない」って・・・。

あまりの曲のチョイスに「ここは笑うところ?」と思ったけど誰も笑っている人はおらず・・・。
後日別の友人に聞いたところによると、結婚式にふさわしい曲とそうでない曲があるという発想がまるっきりなかったとのこと。
周りの人に諭されて、あとから謝罪に行ったそうです。書いてみたらそんなに不幸ではないですね、すみません。

798 :
>>796
かさねがさね謝罪に行ったんだな

800 :
月光ってどんな曲だっけ?

801 :
>>800
I'm god child
この腐敗した世界に落とされた~
こんなもののために産まれたんじゃない

とかそういうの。鬼塚は親への冷え切った恨み節みたいな歌が多い

802 :
>>796
結婚する二人への祝福のために歌うのではなくて、自分の才能の見せ場だと
カンチガイしたんだろうね。だから自分のいちばん得意な持ち歌を歌ったと。

804 :796:
>>796です。
>>802さんのおっしゃるとおり、持ち歌というか、発表の場があれば歌う歌のうちの
一つだったみたいです。