509 :
某都内有名ホテルで式を挙げました。 
お色直しは持ち込みのウェディングドレス(母の着たもの…)で、スタンドカラーというか 
チャイナドレス風の、襟が喉元まであるタイプ。 

着ていた着物を脱ぎ、美容室のいすに座った瞬間、なにも言わずなにも聞かずに… 
メイクの方が首筋から肩、胸元までべっとりとファンデーションを塗り始めたのです。 
「ちょ、ちょっと!」と悲鳴を上げたものの、「動かないで!」とぎゃくに怒られ、 
ドレスに袖を通すまでメイクの方は気がつきませんでした。 
しかし一番腹が立ったのは、「時間ないから…」とファンデをふき取りもせず、 
そのままドレスを着せられたことでしょうか(泪)。 

式の後すぐにクリーニングに出したものの、ドレスの首から胸元の裏地はベージュ色のままです…。 
ツバキヤマソウめ許さんぜよ。 

510 :
訴えろ!! 

511 :
うん、訴えてもいいと思う。 
クリーニング代はどっちが払ったの? 
ぜったいツバキヤマに払わせるべき。