949 :
「結婚したい人がいるの」と母に打ち明けた所、相手の名前も聞かず猛反対。 
父のとりなしでようやく彼のプロフィールを説明させてもらうも母は終始沈黙。 
それから1週間、まあ子離れしない人だけど、ゆっくり説得すればと思った矢先、 
母から電話が・・・ 
「あんたの相手のその男の出身大学とやらに問い合わせの電話かけたわよ。 
 確かに卒業生ではあるみたいね。でもそれだけじゃ信用できないからね。」 
って、オカアタン・・・ 

半年後くらいにここに自分の結婚式を紹介することになるかもしれません。 
私が書かなくとも、彼側の出席者の誰かが書き込んでくれることでしょう。鬱。 


954 :
>>949 
がんがれ… 

960 :
>949 
がんばれ! 
うちのばあちゃんも、父親と妹二人を手放す気はさらさら無かったらしく 
結婚に猛反対したんだそうです。結婚せずに手元に置く気だったって。 
勝手な話だよねぇ… 
今は父も叔母二人も結婚して、幸せにやってますが。 

962 :
>>949 
うちの祖母は、父の長姉を一生手元に置いて自分の世話をさせたい、と言って 
結婚の申し込みに来た相手を、塩を掴んで追い返しました。 
(当時、祖父も健在だったが、どう反応したのかは知らない) 
その後、結婚した次女叔母を、狭いわが家に一家まるごと引取り。 
長女叔母は一生嫁がず、祖母と同じ部屋に寝起き。 
(しかし、祖母の介護は、長男の嫁である、うちの母が致しましたとさ) 
祖母はとっくにあぼーんし、叔母も先年亡くなりましたが、 
その晩年は淋しそうでした。よく自分の娘盛りの頃の話ばかりしていました。 

あなたの幸せは、あなたが決めるものです。 
お母さんに負けず、がんがって下さい。